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Neo education #1 「学び」最前線シリーズ:2030 私たちの世界・社会で必要なこと ~学校教育と企業内教育の向かう先~

Description
私たちを取り巻く世界は、テクノロジーの進化とともに、いま激しく変容しています。
そんな背景をうけ、社会で求められる人材像もとても変わってきています。
企業内教育の現場はもとより、教育の現場でもOECD(海外経済協力機構)が提示している
これからの時代を生き抜く力や、文部科学省が「社会に適合する人材づくり」から
「社会を変革する人材づくり」を掲げていることなど、少し前の感覚とはとても違う、
刺激的で新しいアプローチが生まれています。
今回は、企業内教育に携わる気鋭の担当者と、教育現場の変容を俯瞰的かつ躍動感をもっ
て知る教育関係者をむかえ、
2030年私たちの社会がWell=Beingにする人材像をについて語り合います。
この人材像の共有のなかで、企業と教育現場、相互の刺激と融合がおこる機会になればと思います。

<開催概要>
■日時:2019年4月25日(木) 18:30~20:30(18時開場)

■場所:虎ノ門docks 東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー4F

<<初めてお越しの方 >>

1階正面ロビーの受付(守衛)にて「4階のdocks(ドックス)に来ました」とお伝え下さい。【身分証明書】の提示が必要となります。


■参加費:3,500円


■内容(スケジュール)

18:30~18:45

 Introduction

    学校と企業;なぜ私が今回の企画をおもいたったか

    ~アクションラーニングが学校内に入るとき~

    清宮 普美代 日本アクションラーニング協会 代表 

           株式会社ラーニングデザインセンター 代表取締役


18:45~19:45

 パネラー紹介 


19:45~20:30 パネルディスカッション & クロージング


20:30~21:00(30) 登壇者&参加者交流タイム 


■ファシリテーター

清宮 普美代

日本アクションラーニング協会 代表
株式会社ラーニングデザインセンター 代表取締役
ODネットワークジャパン 理事

人材開発・組織開発コンサルタント。マイナビを経て、渡米。
ジョージワシントン大学にてマーコード教授のもとで、アクションラーニングを学び、
帰国後、組織開発プログラムとしてのアクションラーニングを日本企業に導入。
アクションラーニングコーチを600人以上養成し、大学などの教育機関へも展開している。
WIAL認定 マスターALコーチ。
著書に「質問会議」「チーム脳の作り方」「対話流」「20代のための質問力」など



■ゲスト登壇者様

内田 成男氏
ヤフー株式会社
Yahoo!アカデミア ディレクション リーダー


大久保 泰行氏
株式会社サイバーエージェント 
人材戦略本部 副本部長


小村 俊平氏 
ISN(OECD日本イノベーションスクールネットワーク)事務局長
岡山大学 学長特別補佐
東京大学公共政策大学院客員研究員



土屋 俊之氏
学校法人郁文館夢学園 
郁文館中学校・高等学校・グローバル高等学校
副校長
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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#426890 2019-04-17 01:37:18
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